書籍のレビュー・概要
ページを開けばきっと、声に出して読みたくなる――詩人たちの〈歌う喜び〉を感じさせてやまない、イギリスの名詩の数々。一六世紀のスペンサーから二〇世紀後半のヒーニーまで、もっとも愛され親しまれている九二篇を、英語の原詩・和訳ともに堪能できる対訳で編む。日本の読者の理解を支える注釈・解説も充実、待望の新編。 Web岩波「たねをまく」で解説の一部を公開中≫
ページを開けばきっと、声に出して読みたくなる――詩人たちの〈歌う喜び〉を感じさせてやまない、イギリスの名詩の数々。一六世紀のスペンサーから二〇世紀後半のヒーニーまで、もっとも愛され親しまれている九二篇を、英語の原詩・和訳ともに堪能できる対訳で編む。日本の読者の理解を支える注釈・解説も充実、待望の新編。 Web岩波「たねをまく」で解説の一部を公開中≫
Takumi ブックス
〈歌う喜び〉を感じさせてやまない、イギリスの名詩の数々。もっとも愛され親しまれている九二篇を対訳で編む。待望の新編。
抜粋:ページを開けばきっと、声に出して読みたくなる――詩人たちの〈歌う喜び〉を感じさせてやまない、イギリスの名詩の数々。一六世紀のスペンサーから二〇世紀後半のヒーニーまで、もっとも愛され親しまれている九二篇を、英語の原詩・和訳ともに堪能できる対訳で編む。日本の読者の理解を支える注釈・解説も充実、待望の新編。 Web岩波「たねをまく」で解説の一部を公開中≫